久しぶりに再会した友人と酒を飲んでいた時、スマともで出会った相手の話をしてみたら、素人ではないという指摘をされてしまったのです。
自分はやっと素人とセックスが経験できた、味気ない肉体関係ではあったけれどそれでも安心していたのです。
だから相手がプロだと聞いた時はショックでした。
「実は俺もその出会い系アプリ使ったことがあるんだけどさ、数人と会ったけど、皆んな同じパターンだったんだよね。
それでおかしいから調べてみたらさ、結構援デリて多いらしくてさぁ、素人と会うのはあのアプリでは難しいみたいだったんだ」
自分と同じような経験をしているらしいのです。
しかし彼はかなり非モテの男であり、とても異性にモテるようなタイプではなかったのですが、次の発言には驚かされてしまいました。
「別のセフレアプリを使うようになって、今はセフレを何人か抱えているんだよね」
何人もセフレがいる、ただただひたすら驚愕するしか他に方法がありません。
本当に素人とセックスしているなんて、羨ましくなってしまったのでした。
「本当に素人と一発ヤレるのか?」
「使うセフレアプリを間違わなければ、素人のオマンコなんか簡単にゲットだよ」
素人童貞の自分はどうしても素人のオマンコが欲しくてしかたがないのです。
彼はどうやって素人のオマンコを探したのか?思い切って聞いてみました。
「出会い系サイトってあるじゃないか。
あの出会い系の公式アプリが一番いい。

そうすれば素人と出会うことができるからね。
管理されている出会い系なら、援デリと知り合う機会はほぼないと思っていい」
出会い系サイトの公式アプリを使えば、今度こそ素人に筆おろししてもらう事ができるのが分かったのです。
俺は本当に明るい情報だって感じでした。
30歳になる前にどうしても素人とセックスしたい、素人童貞卒業したいですからね。